2010年04月12日

星川清司さん、08年に死去=実は5歳年長で直木賞受賞最高齢に(時事通信)

 直木賞作家で脚本家の星川清司(ほしかわ・せいじ、本名清=きよし=)さんが2008年7月25日に肺炎のため東京都内の病院で死去していたことが9日、分かった。86歳だった。
 星川さんは東京都出身。映画「眠狂四郎」シリーズなどの脚本を書いたほか、小説「小伝抄」で1990年に直木賞を受賞した。
 家族によると、これまで生年を26年と公表してきたが、実は21年で、同賞受賞時は68歳だった。日本文学振興会によると、65歳で受賞した古川薫さんの最年長記録を更新することになるという。 

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posted by ナカイ カズユキ at 20:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<小沢幹事長>後援会が地元で18日、両親の「しのぶ会」(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の後援会は18日午後、岩手県奥州市水沢区で小沢氏の両親の「しのぶ会」を開く。

 当日は、小沢氏本人があいさつするほか、側近議員から岩手県知事に転身した達増拓也氏や地元選出の参院議員らが出席をする予定だ。約3000人収容の水沢体育館で行われ、父で元建設相の佐重喜(さえき)氏時代からの後援会関係者も出席する。

 地元後援会関係者によると、当初は昨年8月の衆院選を終えた直後の法要開催を検討していたが、西松建設の違法献金事件の影響などを理由に先送りされていた。今年7月には参院選、来年4月に統一地方選を控えていることから、今月の開催が適当と判断したという。

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